<< 狂犬は眠らない (ハヤカワ・ミステリ文庫 ) | main | ダレン・シャン 7 黄昏のハンター >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

カテゴリ:- | | - | -
鹿男あをによし
どんどん読ませながらも、まったり感が最高でした。
ドラマ化されましたが、第一回を見てなんとなく、続きを見ないままここまで来てしまいました。
原作を見てあぁ〜見とけばよかった(T T)という感じです。
面白いね。一回目のドラマを思い出しながら読んでいたのですが、すごくしっくりし、構成もとてもしっかりしていて、なんで第二回以降見なかったんだろうと後悔しきりです。
再放送になったら見よう!
お話は突拍子もないところから始まりますが、ファンタジー化する訳でもなく、渋い声の雌鹿のおとぼけキャラは奈良のまったり感にぴったりとはまっています。
奈良、大阪、京都、鹿、鼠、狐、ぴったりのキャラ設定です。どんどん、読ませてくれます。読後感も最高でした。
カテゴリ: | 09:01 | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
カテゴリ:- | 09:01 | - | -
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://yondemitekiit.jugem.jp/trackback/88
トラックバック