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世界の終わり、あるいは始まり
ごく平凡な会社員富樫修は、小学生連続誘拐殺人事件が近所でおきている頃、自分の小学六年生の息子の部屋の中からその事件の被害者の父親の名刺を見つけてしまいます。四枚も。偶然とは思えず、息子の行動を調べ始めます。そして、疑惑は確信へと・・・・
もしも、もしも、もしも・・・
あらゆる可能性を考え、あらゆる行動を考えた時・・・
途中まで、リアル感あるテンポで読んでいたのですが、途中からエンドレスに突入。まあそこがこの本の特徴といえば特徴なんですがね(^^;)
 
カテゴリ: | 10:47 | comments(2) | trackbacks(0)
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コメント
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2011/08/26 9:51 PM |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2011/01/14 4:19 AM |
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